♪ 渡戸千穂の部屋 ♪

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(最終更新日:2020年5月29日)

公共財について

「横浜市長の解職請求(リコール)」への公務員の参加についての覚書(2020年4月)

「パワーポイントをやめよう!」(2020年4月)

「エレベーター用操作ボタン(ひらく・とじる)は 〇 と × で」(2020年4月)

「言葉のお守り」(2020年4月)

「日本国憲法前文」

「本屋へ行きたい」(2020年4月)

「日本語の在り方」(2020年5月)

「キッチンばさみ」(2020年5月)

「Perfume と BABYMETAL」(2020年5月)

「ローズマリーのアロマオイル」(2020年5月)

「L’arc〜en〜Ciel」(2020年5月)

「意見」(2020年5月)

「スペイン」(2020年5月)

「余裕」(2020年5月)

「gift」(2020年5月)

「栃木県のスイミングスクール」(2020年5月)

「官僚」(2020年5月)


意見・思想

「住民が議論する場提供を」(2018年7月14日 神奈川新聞「自由の声」)

「私達の社会を保つための努力を」(2020年4月)

「自分の気持ちを伝えてください」(2020年4月)

「依存をやめたい。寄生をやめたい。」(2020年4月)

「どうして」(2020年4月)

「へらへら笑わず、にこにこ笑いたい。」(2020年4月)

「木」(2020年4月)

「断罪」(2020年4月)

「持っているものを持ち寄って生かす、人のかけらを持ち寄るジグソーパズルのような社会へ」(2020年5月)

「殴られたら、殴り返さず、「痛い」と言おう!」(2020年5月)

「未来へ」(2020年5月)

「決意表明」(2020年5月)

「成る」(2020年5月)


早稲田大学大学院公共経営研究科(The Okuma School of Public Management Waseda University)在学時論文

「神奈川県における労働相談及びあっせん指導への指定管理者制度の導入について」(2009年5月)(外部リンク)

 横浜市の技能文化会館を指定管理者とすることにより横浜市の労働相談が民営化されたことに危機感を抱き大学院に行きました。論文の論旨とした労政事務所は「公の施設」ではないのですが、労働相談の民営化に係る論文として参考にご覧ください。

「地方自治体における消費生活相談への市場化テストの導入について」(2009年7月)(外部リンク)

「『ネットワークによるガバナンス〜公共セクターの新しいかたち〜』の「公共経営」の観点からの検討」(2009年7月)

「福岡市におけるNPMの成功要因に関する考察」(2009年7月)

「行政サービスの民間委託における公共性に関する考察」(2010年2月)

「地方政府が市町村と都道府県の二層制である事の望ましさについて」(2009年7月)

「地方分権に向けた地方財政のあり方について」(2009年7月)

修士論文「首長マニフェストの選挙後個別投票の実施−マニフェスト時代における政策形成のあり方−」(2011年3月)

(要旨)

(本文総39頁)

 本文にて誤植があります。以下の2点の読み替えをお願い致します。

・30頁 第4節本文 制度への期待と展望 10行目 「投票率を下がることをくいとめるにもつながる。」→「投票率が下がることをくいとめることにもつながる。」

・30頁 第4節第1項 提言の効果 の第1段落1行目 「この提言の効果としては、以下のものも挙げられる。」→「この提言の効果としては、以下のものが挙げられる。」


横浜市カジノIR誘致に関して

「横浜IRはヨーロッパの分析の前置を」(2020年4月)

「横浜市の労働相談は違憲・違法である」(2020年4月)

「横浜市は長期的な労働力需要を見越した上での産業戦略を」(2020年4月)

「横浜市はカジノにより地域精神医療を破綻させるな」(2020年4月)

「横浜市は水道料金に価格転嫁するな」(2020年4月)

「政府はIR申請期間の延期を」(2020年4月)

「IRと新劇場予算 困窮者へ」(2020年5月17日 神奈川新聞「自由の声」)